新型コロナウイルスの感染拡大について「緊急事態宣言」が解除され、おっぱら自然体験センターは6月19日より再開しております。国が示す「新しい生活様式」や高山市の「新型コロナウイルス0のための取り組み」に準拠し、感染拡大防止対策を実施いたします。
主なものを以下に示します。詳細はこちらをご覧ください。
みなさまにはご不便をおかけすることになりますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。
【ご利用するみなさまへのおねがい】
・ご利用の2種間以内に発熱や咳、のどの痛み、臭覚や味の異常、風邪の症状、体調不良等の症状のない方のみ受け入れ可能です。
・職員はマスクを着用して対応させていただきます
・玄関、トイレに手指消毒用アルコールを設置いたします
・館内のスリッパは供用を避けるために貸し出しは基本的に行いません。館内用の履物(上履き、スリッパ)を各自ご用意ください
・寝袋は基本的にご持参ください。ご用意いただけない場合はこれまでどおり貸出用寝袋をお使いいただけますが、必ずインナーシーツを使用してください。インナーシーツはご持参していただくとありがたいのです。ご自宅のシーツで自作することも可能です(インナーシーツの作り方(PDF))。レンタルもあります(有料250円)
・各団体で手指消毒薬、体温計をご持参ください
・各自でマスク、ハンカチ、タオルなどの手をふくものをご持参ください
・ご利用日の朝、利用者全員の検温を行い、「ご利用者名簿」(下参照)に記録して事務所に提出してください
・活動時はマスク着用、こまめな手洗いを行い、近距離での会話はお控えください
・接触のあるスポーツ活動、合唱合奏等の活動はお控えください
・部屋の定期的な換気(1時間に5~10分)を行ってください
・食事時の席は向かい合わないように配置してください
・食器は洗浄後、乾燥機で滅菌処理を必ず行ってください
・ご利用後、利用者が触れた所の消毒をしてください(消毒液は各団体でご用意ください)
・ゴミを扱う際はマスク、手袋をしてください
・体調不良の方が出た場合は直ちに事務所に連絡してください。発熱、咳、だるさなどの症状があった場合は他の同室の宿泊者を他の部屋に移動していただくことになります。また、全員原則速やかに退所していただくことをお願いします。保健所にも連絡いたします
・退所後、2週間以内に利用者に新型コロナウイルスへの感染が発覚した場合は、速やかに当施設へ連絡してください
詳細は下のリンクをご覧ください
・ご利用者名簿様式(PDF)様式(EXCEL)